うみねこのなく頃に基本情報
モデルになったところは?
全作の「ひぐらしのなく頃に」同様
「うみねこのなく頃に」の地名とかも実際にある、所がモデルになってます。
右代宮家の館は、東京都北区の旧古河庭園にある洋館である。設計はジョサイア・コンドル博士。
ウィキペディアより
島の名前「六軒島」は東京都江戸川区にある地名からとってるみたいですね。
きっとまたひぐらしのときのように聖地巡礼が行われるんでしょうね。
ちなみにひぐらしのなく頃にのもでるになった 興宮町・鹿骨・谷河内・本一色を訪れた方はいますか?
あらすじはこんなん
うみねこのなく頃にのあらすじ、ストーリー
時は1986年10月4日。舞台となるは大富豪の右代宮(うしろみや)家が領有する伊豆諸島の六軒(ろっけん)島。年に一度の親族会議を行う為に当家の親族達が集結しつつあった。しかし、島で待っているのは当主死亡後の財産分割問題という親族同士に暗雲を呼び込む議題。そして、それ以上に。まるで島に彼らを閉じ込めるかのように台風が迫りつつあった……。
「嵐の孤島」「遺産を巡る争い」「洋館」といった、典型的なクローズド・サークルの世界観を持った作品になっている
ウィキペディアより
全作のひぐらしのなく頃には雛見沢村で毎年発生するオヤシロサマの祟りというストーリーであるいみ想像もつかない結末になるけど、今回のうみねこのなく頃には典型的なクローズドサークルでストーリーが展開されるんですね。
コナンとかみたいな典型的な推理物になるのかな?とおもうけど、そこは竜騎士07さん。
全く想像がつかない展開になるのかな!
ちなみに
『推理をしても解かせる気など全くない。甘口なミステリーを望む方は直ちに止めよ。それでも推理しようと立ち向かうあなたを試すために用意したものである』
ということで難易度もかなり高いようですね。



