うみねこのなく頃に@登場人物

右代宮 朱志香(うしろみや じぇしか)

右代宮 朱志香(うしろみや じぇしか)

蔵臼・夏妃の娘。
戦人と同じく18歳。
蔵臼の次の党首だが、女性は党首になれない為実際は彼女の夫が次期党首になる。
反抗期の真っ只中であり、
母親から令嬢らしい言葉使いを強要された結果、
それら全ての反動で男勝りな性格・言葉使いになってしまった。
その為母親の前では言葉使いを注意されてばかりであり、母親との仲は悪い。
また、生まれつき気管支が弱く、喘息を起こすことも多い。
ウィキペディアより

時期党首、で男勝りか~。魅音やね。
って前作の「ひぐらしのなく頃に」を基準にして考えてしまうのは悪い癖ですね。

ちなみに「ばとら」とか「ジェシカ」とか今回は洋風なネーミングが多いですね。
名前でいうたら前作ひぐらしのなくころには「詩音」が一番よかったかなっと思ってます。

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