ひぐらしのなく頃に 漫画
ひぐらしのなく頃に(The seventh cas) 漫画
ひぐらしのなく頃に(The seventh cas)コミック
「うにねこのなく頃に」の続編がでるまで「ひぐらしのなく頃に」シリーズで楽しみましょう。
アンソロジーgameコミックス
Missy・comics
出版社: 宙出版
サイズ: コミック
ページ数: 124p
発行年月: 2007年01月
【解説】
ビジュアルサウンドノベルアンソロジー・怒涛の第7弾。
惨劇の合間にちょっと一息。
ホッとな真相つまってます!?
『祭囃し編』絶賛ネタバレ警報発令中!
参加している漫画家は以下
☆山斗、
鷹鳥海、
海野蛍、
にくばなれ、
たかはしさなえ、
相沢、
ドバト、
新久保だいすけ、
内村かなめ、
凪妖女、
とがわはなまる、
ほりやゆ、
ico、
楠見らんま、
にゃん味噌、
ちんじゃおろおす
ひぐらしのなく頃に 宵越し編(2)漫画
ガンガンファンタジーコミックス
著者: みもり /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
手神社に集まった、乙部、十和田、荒川、そして園崎魅音。
消失する車、現れる死体。
鬼の棲まう村で一体何が起こっているのか!?
竜騎士07氏書き下ろしストーリーの「ひぐらし外伝」、ここに完結!
ひぐらしのなく頃に宵越し編(1)漫画、感想
著者: みもり /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
コミックだけでしか読めない竜騎士07書き下ろしストーリー!!
昭和58年夏、突如起こった大災害によって、雛見沢村は封印された。20余年の時を経て、死者の棲む村と呼ばれし地に、何かに導かれるかのごとく集う者たち。--鬼が、再び蠢きだす。
【こんな感想があります】
☆ ひぐらしは本当におもしろい
☆ ひぐらしシリーズに主人がはまっているので買いました
☆ 絵は少し雑な感じがしてイマイチでしたが、話の内容はとても面白いです。
☆未来の雛見沢を舞台にした一夜のお話。
☆表紙の女性は誰?
ひぐらしのなく頃に解目明し編(1)漫画、感想
著者: 方條ゆとり /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
【こんな感想があります。】
☆ ひぐらしは本当におもしろい
☆「ひぐらしのなく頃に」のシリーズは、怖いのだけれど見てしまいます。
☆本当におすすめです。
☆詩音の物語
☆恋心を抱く詩音がどのように・・・・?
ひぐらしのなく頃に解罪滅し編(2)漫画感想
著者: 鈴羅木かりん /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
レナを襲う、さらなるキョウキ--。
幸せを取り戻すため、罪を重ねるレナ。孤独な戦いの果てに、レナを待っていたものは--!? 大人気ノベルゲーム解答編第2巻!!
☆圭一の記憶がよみがえるところが鳥肌。
☆鬼隠し編の礼奈の庇わなかったところでなけた。
ひぐらしのなく頃に解罪滅し編(1)漫画感想
ひぐらしのなく頃に解罪滅し編(1)コミック口コミです。
著者: 鈴羅木かりん /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
【こんな感想があります】
☆これからもお世話になります
☆ 竜宮礼奈(レナ)のお話です。鬼隠し編と解になりますが、直接答えるのではなく、別の話を展開しつつ、触れていくという作品のようです。
☆かわいそうな感じの方が強いです。
☆ちょっと描画がグロい
☆怒りからくる狂気がこの話の怖いところ
☆鬼殺し編の解答編
☆レナが主人公として進んでいきます。
☆謎の少女レナの本領が発揮される期待作
☆ 太もも!表紙の太もも!
☆絵は鬼隠し編より上手くなっていると思います。
☆グロテスクな表現が苦手な人は注意
☆圭一がやっと主人公らしくなれる
☆ 正解率1%
ひぐらしのなく頃に暇潰し編(2)コミック感想
ひぐらしのなく頃に暇潰し編(2)コミック感想口コミ
著者: 外海良基 /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
【こんな感想があります】
☆ひぐらしのなく頃に 暇潰し編の第2巻です。続きが気になる
☆暇潰し編は派手さもなく、しんみりとした作品
☆解が出る前に読むことをオススメします。
☆色々な作品から成り立っているので、一通り読んでみるのも良いかな
☆絵柄の好みはあるかもしれないです。
☆ 絵については賛否両論を耳にしますが、私は好みのイラストでした。
☆お勧めはなんといってもラストシーンです。
☆古手梨花の表情の変化も!
☆ 暇潰し編は一番血が出ないシナリオですね。
☆このあとはいよいよ「解」ですかね
☆このシナリオの重要さはまだわからない。
ひぐらしのなく頃に暇つぶし編 コミック感想
著者: 外海良基 /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
【こんな感想がよせられてます】
☆ 面白いです!
☆ 古手梨花と公安の赤坂が出会う
☆この話の意味は?
☆警視庁公安部の赤坂衛は、建設大臣の孫の誘拐事件を追ってやって来た雛見沢村で、未来を予知する不思議な少女、古手梨花と出会う。出会いに隠された真実とは!?
☆マージャン対決とかくだらないほうのが燃えました
☆ イラストかわいい♪
☆いろんなストーリーの細部がリンクしてて面白い
☆ 怖いですよぉ~!
☆梨花の豹変が・・・
☆圭一たちの舞台とはまた違った雛見沢村でのお話
☆一人の少女と一人の大人が主役のストーリー
☆ひぐらしファンなら買い
☆ 梨花ちゃんメイン
☆内容はきわめて重要
ひぐらしのなく頃に 祟殺し編(2) 感想
著者: 鈴木次郎 /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
沙都子の笑顔を取り戻すためにできること。それは元凶たるあの男を排除、殺害すること!圭一は完璧なる殺人を計画する。しかし、その先に訪れる最大の惨劇とは!?300ページを超えるボリュームで祟殺し編ここに完結!
【こんな感想があります】
☆ 圭一が橋から落っこち後、雛見沢の悲惨な状態を目にする。日々楽しかったあの日はどこへ行ったのか!?
☆沙都子の家族内は、酷くすさまじく打ちひしがれるものがあった。
☆カバー裏になる最終ページにおまけがあります。
☆自分的にはこのストーリーが一番好きかも・・・。
☆アニメ版よりちょっと細かいところもありまた違った印象を受けるコミック版
☆可愛い絵に油断してると怖さの衝撃が!
☆ 結末は、予測できませんでした
☆ 3つの中で一番衝撃的といいますか痛ましいです
☆ヤシロ様の祟りなのか?それとも人の仕業なのか?
☆ひぐらしシリーズの中でも謎多きものです
☆出題編は謎解きだけじゃなく、竜騎士07さんのテーマの出題って要素もある。
圭一の行動にどう考えるのか?
自分ならどうできた?
ひぐらしのなく頃に 綿流し編(2) 感想
ひぐらしのなく頃に 綿流し編(2)口コミ情報です。
著者: 方條ゆとり /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
連続怪死事件は、今年も起こるのか!?そしてその犯人とは・・・!?コミック版「ひぐらしのなく頃に 綿流し編」フルボリュームで堂々の完結!
【こんな感想があります】
☆アニメの「綿流し編」では明かされなかった魅音と詩音の入れ替わりなどが描かれてあり、わかりやすかったです。省かれた部分の中には重要で必要不可欠な部分もあり、コミックの方が謎を解きやすいと思います。
☆ 残酷な内容のわりには絵がとてもかわいい。
☆ コミックやらアニメから入って原作ゲームやると、絵の違和感すごいんだろうな~
☆ 綿流しに隠された謎などがつまったこの本。ひぐらしファンは買うべき。
☆解も同じ方が書いてくれるそうなので、とても楽しみ
☆この出題編の罠にはまっていると思います
☆ 「綿流し」の一番衝撃的な最後にとても驚かされた。
最後までいって答えがわかってる人のニヤニヤが想像できてしまいます(´ー`)
ひぐらしのなく頃に 綿流し編(1) 感想レビュー
著者: 方條ゆかり /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
【こんな感想がよせられてます】
☆コミックやらアニメから入って原作ゲームやると、絵の違和感すごいんだろうな~ あ、そういう人はPS2 版やればいいのか♪
☆萌えも恐怖も楽しめます。
☆小さいコマにいるさり気ない梨花ちゃんがカワイイ
☆部活メンバーの活躍がとてもおもしろかった
☆実際あまり漫画に期待は半々程度でしたが、これはこれでオモシロイ。
ゲームがやっぱり一番 おもしろいですが。
☆みぃちゃんとしぃちゃんの区別がつきませんでした
☆絵は一番好み
☆魅音・詩音に挟まれ、圭一は、何てうらやましいヤツ
☆面白いです!
☆ゲームの魅力の「前半のほのぼのと、後半の惨劇。その落差ゆえに生まれる衝撃」が一番表現され ているのは、この「綿流し編」です
ゲームは一つの編が終了するまで10時間くらいかかるので漫画で読むほうが、ストーリー展開は速いかも。
ひぐらしの漫画の絵は毎回絵師がかわるのが 面白い所かもです。
ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編(2) 感想
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著者: 鈴羅木かりん /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス
サイズ: コミック
ページ数: 232p
発行年月: 2006年06月
連続怪死事件をめぐり、圭一に狂気が迫る…。話題騒然のノベルゲームを完全コミック化。戦慄と共に、「鬼隠し編」完結!!
【こんな感想があります】
☆第1編で早速頭をフル回転させられます
☆ハマること間違い無し!
☆滅ぼし編を読む前にぜひこちらを読む事をオススメします♪
☆とても怖いです。でも、ついつい続きが見たい
☆結末は、予測できなかった。
☆隠し編完結です。が、これを読んだ現在まったく謎が解けません。
たしかにひぐらしは一巻だけよんでも解決しないですよね。
それは「うみねこのなく頃に」も同様でしょうね。
きになるけど、先に解に進むのはやめたほうがいいですよ。
順番に綿流し、祟り殺し、暇つぶし、といってから解に進んだほうが最後の展開は鳥肌です。
ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編(1)感想など
2006年10月度 楽天ブックスランキング 13位
惨劇の幕は、ここから上がる。
雛見沢村での楽しい日常を過ごしていた少年・前原圭一は、ある日、この村で起きている連続怪死事件の事を知る…。話題の同人ゲーム、ついにコミックス化!!
【こんな感想があります】
☆コミックやらアニメから入って原作ゲームやると、絵の違和感すごいんだろうな~
☆ 期待通りで楽しめました!
☆ゲームをやった人でもあのシーンので驚くこと間違いなし!
☆絵もきれいで読みやすかったです。解も同じ方が書いてくれるそうなので、とても楽しみにしています。
☆鈴羅木かりんの作品が1番好きです!!
☆ とても怖いです。
☆ あのシーンだけ、わざわざカラーの見開きデスか…。
☆面白いです!
☆やっぱりひぐらしは怖い。
☆本当に面白い話なので、「ゲームだから…」「同人…?」などと敬遠していた方も、是非一度お読みになってください。
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