ひぐらしのなく頃に 漫画

ひぐらしのなく頃に 祟殺し編(2) 感想

ひぐらしのなく頃に 祟殺し編(2)口コミ情報

著者: 鈴木次郎 /竜騎士07
出版社: スクウェア・エニックス

沙都子の笑顔を取り戻すためにできること。それは元凶たるあの男を排除、殺害すること!圭一は完璧なる殺人を計画する。しかし、その先に訪れる最大の惨劇とは!?300ページを超えるボリュームで祟殺し編ここに完結!

【こんな感想があります】
☆ 圭一が橋から落っこち後、雛見沢の悲惨な状態を目にする。日々楽しかったあの日はどこへ行ったのか!?
☆沙都子の家族内は、酷くすさまじく打ちひしがれるものがあった。
☆カバー裏になる最終ページにおまけがあります。
☆自分的にはこのストーリーが一番好きかも・・・。
☆アニメ版よりちょっと細かいところもありまた違った印象を受けるコミック版
☆可愛い絵に油断してると怖さの衝撃が!
☆ 結末は、予測できませんでした
☆ 3つの中で一番衝撃的といいますか痛ましいです
☆ヤシロ様の祟りなのか?それとも人の仕業なのか?
☆ひぐらしシリーズの中でも謎多きものです
☆出題編は謎解きだけじゃなく、竜騎士07さんのテーマの出題って要素もある。
圭一の行動にどう考えるのか?
自分ならどうできた?


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